Blessing Room in Tokyo ♪ Frankfurt

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すこしずつ・・・

とてもひさしぶりに自分のブログ記事欄をひらきました。

パスワード忘れそうなほど、ひらいていませんでした。



あふれてくる程泣き言がたくさんあるのに

文章にすると 気分がわるくなります。

それで非公開で書いている途中ですが

それをブログの非公開にするか

(たとえ非公開でもそれだとBlessing Room じゃないねもう。。)

ミクシィのごく1部の友人に公開するか

まだ決めていません。


自分を取り戻して元気になるまでは

記事はかけないと思っていました。



人は信じるものじゃなくて
愛するもの。

でも信じたかった、

自分を利用した人たちも。


相方はもうすぐ逢いに来てくれます。

彼は彼なりのやり方でわたしに寄り添っていてくれます。


わたしの落ち込みの原因は他にあるんだとおもいます。

これが、、という理由は簡潔にそしてうまく説明できないけれど

こころの思うままにかいていたら

とても公開できない文章になってしまいます。

いままで接してしたきた人たちが

もう2度と会いたくないと思うほどになるなんて

そんな記憶ばかりかいていたら

滅入ってしまうか、ネガティブだらけで

自分でさえ読み返したくなくなります。



だけど、どこかで吐き出さないと

毒をださないと

わたしのなかに、どんどん蓄積されてきて

溢れてきだして、とめられなくなったから。


ずっと、ずっと我慢してきたことに

いい人だと思われることにも疲れたし


休日も仕事も プライベートも

人の世話ばかりしているのも

心身 ほとほと疲れました。


相方がやってきてHUGしてくれるまでは

元気になれないのだろうか。

何も心配しないで



そういつも言ってくれる相方。


だけど、もう あんなに憧れていた

東京での生活は しんどくて やりきれなくて



しんどいのに、人が寄りかかってくる。


あ、、もうこの記事自体もネガティブですね。

失礼しました。ごめんなさい。


だけど

わたしを助けてよーーーーて叫びたくなる。


きょうの会社での1日は長かった。


わたしの唯一大好きだった俳優さん

パク・ヨンハさんがなくなったのも更に急下降の原因となった。


わたしはあまり芸能人には興味はなかったけれど

彼だけは特別で

DVDもCDも 雑誌も もっている。

透明で甘いのに、太くて力のある、声量のある歌声に惹かれた。

相方にあえない、せつないとき

彼の曲をききながら いつも眠っていた。

どれほど愛されていても

良い友人がいても

自分を傷つけるものはあるんだね。


頑張って、がんばって、もう 頑張れなくなったんだろうね。

エステも買い物も興味はないけれど

韓国に お墓参りにはいってきたいと思います。


末期がんのおとうさんを自宅に引き取り
おとうさんの身体をマッサージしながら
何度も、ごめんね、ごめんねと言っていたそうです。

そして、それが、ご家族が彼をみた最期になってしまいました。


彼の歌った曲はすべてすきだけれど

初めて出逢った日のように

の歌詞がすごくすきで

その中のフレーズに


でもかならず ふたりは逢える
そのときはもう
その手を二度と話さない
抱きしめて君を離さない

あの激しい胸のときめきを
失くせないから
初めて出逢った日のように
君だけがいればいい
それだけでいい


とあって

わたしは相方が誰であろうと
彼さえいれば いいと

ダイヤも、大きな家も、いらないのよ
あなたがいれば

わたしもそう思いながら聞いていたな。


写真もたくさん溜まったのでアップしていきたいです。
6月はやさしい花音ちゃんにも逢えたし
りさちゃんにも逢えた。

こんな冷たい世界でも

主に出逢え、相方に出逢え

愛に出逢えた。

だから、どんな過酷な運命でも受け止めていきたい。

いまはそう思うのが精一杯です。


きょうはコメント欄はクローズさせてください。

最後まで読んでくださって

ありがとうございました。


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